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タマンサファリ

2010/ 03/ 27
                 
更新が遅くてジャカルタ旅行記が間延びしてしまいました。
今日は、「タマンサファリ」というサファリパークへ行った話です。

サファリには一度も行ったことがないけれど、こんなに車の近くに
動物が寄ってくるのも珍しいと思った。

roba

運転手が安いニンジンをいっぱい買ってきてくれていたが、
鹿やシマウマなどは車の窓の中まで顔を入れてきて食べ物を
欲しがる。こちらが窓を閉めない限りずっと車から離れない。

kuruma

動画風にまとめてみました。
音楽もつけてみましたので楽しんでいただけたら
うれしいです。

Taman Safari on PhotoPeach




インドネシアにしかいないという「コモドドラゴン」
詳しい説明はこちら

komodo

象やラインオンのショーもあり、学校の遠足バスも数台来ていたせいか
ウイークデーなのに、人出が多かった。

象のショーではいい席を確保できたのに、始まってすぐに
雨が降り出し、中断。
仕方なく運転手を携帯で呼びだして次の場所へ移動することにした。

雨が止むのを待ちながら昼食を取り、一番の目玉「カウボーイショー」
の席取りに、扉の前に並ぶことになった。

kausyo

単純なストーリーになっているが、かなり迫力がありおもしろかった。
小さなネズミが客席に飛んできたり、水しぶきをモロにかぶったり、
いきなり水しぶきが飛んできて、びっくりした。

観客を巻き込んでおもしろいショーになっていた。

実際にラクダや象にも乗ったり、一日楽しんだサファリパークだった。




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コメント

        

サファリ
車の中とは言え、草食系ならまだ安心ですが、猛獣やらワニなどが突進してきたら思わず身構えるでしょうね。
<こまっちゃん>
v-170いやいや、もちろん窓をあけていいのは草食系動物
が放されているエリアのみです。
ライオンやワニなどが生息しているエリアには
入口に窓を開けないこと!と警告がされているし、
車の道路と猛獣たちが動いている場所との間には柵が
作られています。

しかし、時々草むらの中をライオンが歩いていたりして
窓は絶対に開けないように警戒しながら通過することにも
なります。
タマンサファリは日本では味わえない迫力がありますよね。
雨季だったので少し中断時間が長かったのが残念ですが。
でも、運転手がいるのでジャカルタは疲れても運転しなくていいのは楽ですよね~
<キララさん>
v-170ほんとにあんなに真近で動物にエサを
やったのははじめてです。かなり興奮しましたね。
どこへでも運転手さんが連れて行ってくれるのは
疲れが少なくて済むので助かりますよね。
        
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