幸せのマザーリーフハカラメ(葉から芽)とも言うそうです。
正確には
「セイロンベンケイソウ」くわしい説明は
こちら1年以上前に友人にもらったマザーリーフは上のような状態だった。
今では、ぐ〜〜んと大きくなった。

足元にはこんな子供まで

あとは、幻の花が咲くのを待つばかり。
花を咲かせるのは大変に難しいらしい。
今年の冬か来年の冬か・・・・ぜひぜひ、花を咲かせて
この葉っぱをくれた友人に写真を送ってあげたい。
この葉を一枚取って、水に浸しておくと上の写真のように
葉から芽がでてくる。
そしてまたそれが大きく育つ。その葉をまた水に・・・・
そうやって幸せのマザーリーフの輪が広がっていく。
今年の冬の楽しみといえば、
「ドンベア」の花も・・・・

昨年の冬には、たった一輪しか咲かなかったので、今年は
一本を地植えにしてみた。
果たして花が咲いてくれるかどうか・・・・???
と思ったら、大きな鉢に植え替えをした
「ギンギアナム」何を思ったのか、どんどん咲いてきた。


今の時期に咲いてきたということは、冬にはもう咲かないと
いうことなのか??
どういうことなんだろう?


職場の「乳児園」の玄関に2〜3歳の女の子用の冬の
コート(ピンク色)がずっとかかっている。
その上に赤い色の袖なしダウンジャケットもかかっている。
そう、忘れ物なんです。
朝晩皆が出入りするところにハンガーがかけられているのに、
持ち主が誰も現われない。
1ヶ月以上そのままになっている。
子供の着るものが一枚くらいなくなっても気がつかないという
ことなのか・・・。
それとも、冬になってはじめて気がつくのだろうか?
子供の着ていた服の色や形を覚えていないのだろうか?
無くなっても困らないくらい何枚も持っているということなのか?
ここに通ってきている子供が着てきたものであることは
間違いないはずだ。
お母さん!見えないのですか?

薬師池を出た道路わきの農家に咲いていた
「のうぜんかずら」
テーマ : ガーデニング - ジャンル : 趣味・実用
この蘭、鮮やかな桃色ですね。
蘭の開花は、東洋蘭のシュンランが早春、寒蘭が晩秋、セッコクやフウランが今頃ですが、この蘭はセッコクの仲間みたいだから、開花は今頃じゃないでしょうか?
台風、まともに来ています。
早々に雨戸を閉めました^^